HOME > 学校紹介 > 済々黌の四季

済々黌の四季

2015

昇降口横に咲いています。単色のものが多いのですが、これはピンクと白の混色です。6月下旬から10月下旬までが開花時期のようです。タネをつぶすと白粉(おしろい)のような粉が出てくることからこの名前がつきました。子供の時に「パラシュート」をして遊んだ人も多いのではないでしょうか。 ・・・ 詳細を見る
特別教室棟に囲まれた、売店前のサクラが返り咲きしています。10月に入って朝夕は冷えますが、昼間は汗ばむくらいの陽気が続いたからでしょうか。秋にサクラが見られるとは得した気分です。 ・・・ 詳細を見る
テニスコートのわきに季節外れのタンポポが咲いていました。英語名はダンデライオン、「ライオンの歯」という意味です。独特の葉のギザギザを、ライオンの歯並びに例えてこの名がついたそうです。 ・・・ 詳細を見る
正門横に咲いています。名前の通り、秋のお彼岸の頃(秋分の日前後)に花を咲かせます。花びらは外側に向かって反り返り、花の中央からは雌しべと雄しべが長く伸びています。 ・・・ 詳細を見る
2015/09/10 照会: 1736

・・・ 詳細を見る
特別教室前の花壇に咲いています。コリウスは花よりも葉を楽しむ植物です。いろいろな色の葉があります。 ・・・ 詳細を見る
九州を直撃した台風15号により、校内も大きな被害を受けました。
台風が去った翌日、校内には折れた枝葉が散乱している状態で、中でも一番驚いたのがヒマラヤスギの大木が倒れて北校舎にもたれかかっていることでした。 その日は急きょ午前中の課外の時間を短縮して、全校生で校内や校舎周辺の片付けを行いました。 ・・・ 詳細を見る
黌内に咲いていた花をまとめてみました。花壇に咲いてるのは主に、なでしこやノースポールです。 ・・・ 詳細を見る
2015/04/15 照会: 1528

桜が散った後、今度はツツジが黌内を鮮やかに彩っています。
正面玄関前に写っている黄色い花は「よく咲くスミレ」です。 ・・・ 詳細を見る
黌内の桜が満開を迎えました ・・・ 詳細を見る
黌内の桜が満開を迎えました。 ・・・ 詳細を見る
2015/03/10 照会: 1582

理科棟横のハクモクレンが満開を迎えました。昨年の夏、バッサリと枝葉を剪定したので、心配していましたが、例年どおり見事な花を咲かせてくれました。改めて植物の生命力のすごさを感じた次第です。 ・・・ 詳細を見る
2月の下旬から、黌内にある梅の花が満開を迎えています。
それに合わせてメジロやシジュウカラ、ジョウビタキ、ヒヨドリといった、いろんな鳥たちが学校に集まってきています。
先日、卒業生を送り出し、寂しく思っていた所でしたが、別の来客たちのおかげで、黌内が再びにぎやかになってきました。 ・・・ 詳細を見る
同心学舎の横の、普段はあまり生徒が立ち寄らないような場所に、ひっそりと梅の木がありますが、その梅の花が咲き始めました。
黌内に梅の木がいくつか点在していますが、だいたいここの梅の木が一番に花を咲かせます。 ・・・ 詳細を見る


2014

生物室の勝手口のすぐ横の高さ3m程の所に、たくさんの赤い実がなっています。生物科の高松先生に、「グミの実ですか?」と尋ねた所、「三茱萸(さんしゅゆ)」の実とのことでした。黌内に分からない植物があるときは、高松先生に尋ねるとたいてい解決します。 ・・・ 詳細を見る


最初  1  2  3  4  5  最後